<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="http://yukayoshimi.com/contents/rss/style.css" type="text/css"?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://yukayoshimi.com/contents/rss/recent.php">
<title>吉見由香 公式サイト</title>
<link>http://yukayoshimi.com/contents/index.php</link>
<dc:date>2008-10-09T21:44:13+0900</dc:date>
<description>
吉見由香 公式サイト - RSS (RDF Site Summary) Feed.
</description>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=340" />
<rdf:li rdf:resource="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=339" />
<rdf:li rdf:resource="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=338" />
<rdf:li rdf:resource="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=333" />
<rdf:li rdf:resource="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=332" />
<rdf:li rdf:resource="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=331" />
<rdf:li rdf:resource="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=330" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=340">
<title>「太陽が眩しかったから」</title>
<link>http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=340</link>
<dc:date>2008-10-09T21:44:13+0900</dc:date>
<description>って、「異邦人」では、ありませんが。

昨日、仕事のため、大阪へ向かおうと思ってましたが、
今日、いいお天気だという予報を聞いて、
あまりにも洗濯物がたまっていたので、急遽、当日入りに変更。

5日ぶりの太陽に、なんだか、ほっとした。
やっ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>って、「異邦人」では、ありませんが。<br />
<br />
昨日、仕事のため、大阪へ向かおうと思ってましたが、<br />
今日、いいお天気だという予報を聞いて、<br />
あまりにも洗濯物がたまっていたので、急遽、当日入りに変更。<br />
<br />
5日ぶりの太陽に、なんだか、ほっとした。<br />
やっぱり、北欧では、生きて行けないな、アタシ。<br />
<br />
凝りもせず、新宿のジムで、エアロビクスのクラスに参加。<br />
<br />
今日から、下半期、新しい先生が担当されてました。<br />
<br />
<br />
すっごくわかりやすい！！！<br />
<br />
本間先生、来週から、この先生の時間、優先でチェックしよう。<br />
<br />
ビハインドが、でっきた〜（レベル、低っ！！）<br />
<br />
明日から、本当に、大阪。<br />
また、過酷な新幹線。<br />
<br />
仕事の後に、いろいろ集まりがあるから、<br />
東京みやげを、いろいろ購入。<br />
<br />
<a href="http://www.asakusaimahan.co.jp">浅草今半</a>の牛肉佃煮セット。<br />
<a href="http://tamakiya.co.jp">新橋玉木屋</a>の（高級）お茶漬けセット。<br />
<a href="http://kimuraya-sohonten.co.jp">木村屋</a>のあんぱん。<br />
<br />
見事に江戸揃い。<br />
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=339">
<title>美容室にて</title>
<link>http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=339</link>
<dc:date>2008-10-08T22:25:49+0900</dc:date>
<description>今日は、髪を切りに行きました。

東京に来てからお世話になっている、表参道の「FACE-T」へ。

表参道の駅から、青山骨董通りへ。
都会な地名に、初めての遠足、みたいで、どっきどき（笑）

「青学って、ここにあるんや〜」など、まさにお上り...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>今日は、髪を切りに行きました。<br />
<br />
東京に来てからお世話になっている、表参道の「FACE-T」へ。<br />
<br />
表参道の駅から、青山骨董通りへ。<br />
都会な地名に、初めての遠足、みたいで、どっきどき（笑）<br />
<br />
「青学って、ここにあるんや〜」など、まさにお上りさん。<br />
でも、ニッポンの中心地って感じがしますね。<br />
<br />
店長の松岡さんに切って頂いていますが、<br />
実は、美容師さんって、苦手でした。<br />
<br />
若い方が多いからか、しゃべり手の職業意識からか、<br />
なんか、こっちが気ぃ遣って、ネタ提供したり、話を展開したり。<br />
しんどいから、ひたすら雑誌読んでたり。
<br />
しかし、さすが、撮影でも活躍されている方、<br />
お客を限りなくリラックスさせてくれます。<br />
<br />
もちろん、お会いしたのは、今日を含めて二回。<br />
<br />
家族がお仕事でお世話になっている方ということもあるのだが、<br />
お話してるのが楽で、楽しいという、<br />
人見知り（笑）なわたしには、大変珍しい時間でした。<br />
<br />
安心して、スタイルをお任せできますしね。<br />
<br />
気の遠くなるような気配り（もちろん、話題とか、空気感を作っている毎日の生活、心持ちとかも）があって、なんだな、プロだな、って。<br />
折しも、今日、ヘアメイクさんについて、話題が出ましたが、<br />
「ああ、こういうことなんだなー」って、思いました。<br />
<br />
人の空気感って、さまざま。<br />
頑張りすぎず、威嚇する事もなく、にこやかに、穏やかに、フラットに、が東京に来てからの理想。<br />
<br />
おなじ、一つの存在なら、人に嫌がられるより、<br />
やわらかく、あたたかく、ありたいなー、なんて思いながら。<br />
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=338">
<title>Break In〜ワタシ的所信表明</title>
<link>http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=338</link>
<dc:date>2008-10-07T19:59:59+0900</dc:date>
<description>昨日、観た「ボリショイ　バレエ」
家で、家族に、「ボリショイって、バレエ団もあるし、サーカスもあるし、文化盛んな街なんやねー」というと、
「“ボリショイ”ってのは、ロシア語で、大きい、って意味なんやで」と
シレーッと言われ、
相変わらずのま...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>昨日、観た「ボリショイ　バレエ」<br />
家で、家族に、「ボリショイって、バレエ団もあるし、サーカスもあるし、文化盛んな街なんやねー」というと、<br />
「“ボリショイ”ってのは、ロシア語で、大きい、って意味なんやで」と
シレーッと言われ、<br />
相変わらずのまぬけっぷりに、がっくし。<br />
<br />
さて。<br />
何回か、日記を掘り起こしてますが、今、バレエのお稽古に励んでします。<br />
<br />
踊る。<br />
ワタシが、この世の中のありとあらゆることで、一番苦手、というか、はっきり、キライ〜！！！なことなんです。<br />
<br />
思い起こせば、あれはうら若き女子高生だった頃。<br />
体育の「創作ダンス」の授業で、あまりにも、ふりが覚えられず、<br />
悩んだ結果、最後の発表会を、休みました。<br />
<br />
大迷惑。<br />
若気の至りです。すみません。<br />
<br />
大学時代の体育の時間、社交ダンスの授業がありまして、<br />
最後の最後まで、追試の追試。<br />
<br />
「社会人になったら、ダンス、必要になるわよー」と、先生。<br />
（ないよ、絶対。デビュッタントとか、行く階級じゃないし）<br />
<br />
仕事を始めてからも、チア・リーディングや、アルゼンチンタンゴ、<br />
つんくさん作曲の市のイメージソングの振りの取材、、、<br />
<br />
本当に、本当に、大変だったんです。<br />
<br />
<br />
“しゃべる”と言うことを、生業にしてりるワタシ。<br />
表現すべてを、“ことば”にたよっています。<br />
<br />
初めてオーケストラを観たときに、「なんで、この人たち、しゃべらないんだろう？？？」って、とにかく疑問でした。<br />
<br />
指揮者とか、コンマスくらいしゃべればいいのに、と。<br />
<br />
で、身体表現の最たるもの、クラッシックバレエとは、いかなるものだと？<br />
<br />
自分が、観たことがない世界を観てみようと。<br />
<br />
と、たまたま選んだ教室ですが、すてきな時間を過ごしています。<br />
<br />
先生が、クラッシクをきちんと学んできた方なのに、<br />
雰囲気が、ばりばりクラッシックすぎない感じで。<br />
<br />
「踊り」に、一生、かけています、<br />
芸事を生業に、これで、飯食ってます！！！っってな心意気が非常に感じられます。<br />
<br />
ワタクシも、一応、しゃべりで生きてきて１７年目。<br />
こんなすてきな、女性の先輩がいらっしゃると、自分もがんばろう！！<br />
プロフェッショナルってことに、今一度こだわってみよう、って思うのです。<br />
<br />
１７年もやってると、いいことも悪いことも、<br />
ライバル・同志・仲間に対しても、いろんな感情がでてきます。<br />
<br />
なんか、先生のブログとか、お稽古中の一言とか、<br />
非常にリアルで、<br />
はずかしながらも、ジャンルは違えど、芸事を仕事にする、という道を選んだ「現役」の人間として、非常に共感できる方（失礼で、すみません）だな、と思うのです。<br />
<br />
ほかにも、いっぱい、勉強しています。<br />
<br />
全く、「振り移し」は、できません。<br />
<br />
でも、できない事を必死になって、必死になって、必死になって、<br />
ある時、ぽーんとできるようになって。<br />
<br />
不器用で、しゃべりの才能ないワタシは、必死に、壁をぶち破って、という道のりの積み重ねでした。<br />
<br />
これだけで、生きてきました。<br />
今、同じ事を経験しています。<br />
<br />
こんな歳になって、<br />
別に、ポワント履ける訳でも、オペラ座に立つ訳でもない、こんなに恥さらして何やってんだろう、と思うのですが（笑）、<br />
<br />
気持ちいいんです。<br />
この、『必死→ぶち破り』感が、ワタシの生き方なんだな、って、思います。<br />
できないは、できないなりに、がんばるんです〜！！！！！<br />
<br />
因みに、何度も言いますが、<br />
テニスで、右手と右足、一緒に出す人ですから、かなりセンス、ゼロ、ってか、マイナス。<br />
<br />
ほら、ことば表現が、人より得意だから（笑）、<br />
身体表現が、あかんのですよ。<br />
<br />
神は、二物を与えず〜ってねー（笑）<br />
<br />
</p>
<p>って、今日は、なんだが、ちょっとだけ、踊るおもしろさを、感じました。<br />
まだまだ、あひるレベル。<br />
白鳥への道は、遠い。<br />
ぐわっ。ぐわっ。<br />
<br />
<br />
明日から、また、大阪。<br />
ちょっと、おつかれ。<br />
東京で、早く仕事見つけよ。<br />
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=333">
<title>もったいない</title>
<link>http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=333</link>
<dc:date>2008-10-07T16:15:39+0900</dc:date>
<description>東京に移住してから、こっち、
非常に、かなり、めっちゃ、生活が一変した訳で、

いろんな経験がいっぱいあって、忘れちゃうの、もったいないから、
SWSに書いていた日記を、オオヤケに公開できる範囲で、写しちゃおっと。

てな訳で、１０月以降、...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>東京に移住してから、こっち、<br />
非常に、かなり、めっちゃ、生活が一変した訳で、<br />
<br />
いろんな経験がいっぱいあって、忘れちゃうの、もったいないから、<br />
SWSに書いていた日記を、オオヤケに公開できる範囲で、写しちゃおっと。<br />
<br />
てな訳で、１０月以降、びちびち、書き足して行きます。<br />
よかったら、たまーに、遡ってみてください。<br />
<br />
《かしこ》</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=332">
<title>なんにもできません</title>
<link>http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=332</link>
<dc:date>2008-10-06T22:50:57+0900</dc:date>
<description>やっと、土曜日曜あたりから、身体も気力も回復しつつ。

今日は、雨降る中、ジムへ。
ジムで、バレエのレッスンを。

人数が少ないのは、悪くないのだが、バーレッスンで、その列が二人しかいないと、片手バーのとき、一番、先頭になってしますのが、本...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>やっと、土曜日曜あたりから、身体も気力も回復しつつ。<br />
<br />
今日は、雨降る中、ジムへ。<br />
ジムで、バレエのレッスンを。<br />
<br />
人数が少ないのは、悪くないのだが、バーレッスンで、その列が二人しかいないと、片手バーのとき、一番、先頭になってしますのが、本当に困る。<br />
<br />
帰宅後、夕食を頂きながら、<br />
NHK教育でやっていた「ボリショイ・バレエ　＆　マリインスキー・バレエ」のガラ公演に見入ってしまった。<br />
<br />
※ガラ公演とは、多くの演目の、ハイライトシーンなどを集めた、オムニバスみたいなの（だと思う）<br />
<br />
レッスンを始めてから、初めてちゃんと作品を見たような。<br />
<br />
「ジゼル」、本当に精霊っぽくってすてき。<br />
「パリの炎」の衣装、かわいい〜（はぁと）<br />
「ばらの精」が、わかりやすくって、可愛くってすてきでした。<br />
「瀕死の白鳥」なんて、ありえねー。人間業じゃないね。<br />
うっひゃー、「ドン・キホーテ」！！
<br />
</p>
<p>本当に究極の身体芸術であり、ある意味、学問でもあると思います。<br />
<br />
本当に、ワタシは、踊ることが大の苦手で、<br />
お稽古で、毎回毎回、毎回毎回、毎回毎回、恥をさらしに行ってるようなものですが、<br />
（多分、想像を絶する、だめさです。センスないってこーゆーこと、みたいな典型です）<br />
<br />
どうやったら、いいのかねー。<br />
<br />
はあ。<br />
でも、性懲りもなく、明日もお稽古！！！<br />
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=331">
<title>おめでとうございます</title>
<link>http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=331</link>
<dc:date>2008-10-04T23:21:44+0900</dc:date>
<description>いよいよですね。
上方落語ファンには、待ちに待った嬉しい話題、
桂　小米朝師匠が、桂　米團治を、ご襲名にならはりました。

すっごく以前、ワタシがまだ、KBS京都で、新人アナウンサーとして、四苦八苦していた時代、実は、小米朝師匠とは、接点が...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>いよいよですね。<br />
上方落語ファンには、待ちに待った嬉しい話題、<br />
桂　小米朝師匠が、桂　米團治を、ご襲名にならはりました。<br />
<br />
すっごく以前、ワタシがまだ、KBS京都で、新人アナウンサーとして、四苦八苦していた時代、実は、小米朝師匠とは、接点がありまして。<br />
<br />
当時、小米朝師匠は、お昼の午後のラジオの生放送を一曜日、お持ちでした。<br />
<br />
そこに、定時のニュースを、よく読みに行ってました。<br />
番組のスタジオと、ニュースのブースは、離れてますので、<br />
<br />
「１時５０分になりました。ここで、京都新聞ニュースです。<br />
ニューススタジオの、吉見アナウンサー、お願いします」<br />
と、よびかけてくださるのです。<br />
<br />
</p>
<p>まだ、ニュースもろくに読めない、ワタシに、<br />
本当に丁寧に、優しく、呼びかけてくださいました。<br />
<br />
あまりの下手さに、ニュース終わっても、ブースから出たくないくらいのしんどい時間、<br />
小米朝さんの優しい呼びかけだけが、こころのうるおいでした。。。<br />
<br />
一度だけ、スタジオ前の自販機でお会いして、<br />
「あ、あなたですかー。来週、手ぬぐい、持ってきます〜」とおしゃったまんま。。。（笑）<br />
<br />
で、で、で。<br />
時が流れ、ワタシも、落語ファンになり。<br />
<br />
昨年のことでございます。<br />
いつもお世話になってるあるルートから、<br />
小米朝師匠の、トークショウの、司会、件、お相手役を仰せつかったのです！！！<br />
<br />
本当に、嬉しく、仲間の落語ファンに、威張り倒しました！！！<br />
<br />
ワタクシのことも、記憶の奥底から引っ張りだしてきてくださって。<br />
近頃、本当に、腕を上げていらっしゃるし、<br />
本当に、今後、米朝師匠が持っておられるネタとか、受け継いで頂いてもっともっと、いろんな噺を、聞きたいです。
<br />
今、一番好きな噺家さんかも。<br />
ジャケット事件や（笑）、炭酸はなしなど（笑）、本当に、なんていうんですかねー、いい感じのスキがあるっていうか。。。（師匠、すみません）<br />
<br />
ざこばさんか、雀々さんか、忘れましたが、「大阪の愛すべきボン」を地でいく、と仰ってましたが、<br />
いつまでも、すてきな若だんはんで、いてくださいまし。<br />
今後ますますのご活躍を、お祈り申し上げます。<br />
<br />
関東での、襲名披露。<br />
<br />
必死のぱっちで、立川と、新橋、入手しました。<br />
ああ、たのしみ。<br />
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=330">
<title>祝！オープン　『BREEZE BREEZE』（その2）</title>
<link>http://yukayoshimi.com/contents/article.php?id=330</link>
<dc:date>2008-10-03T23:58:59+0900</dc:date>
<description>そして、夕方からは、
一階巨大なマリオネット（１２m！！）の「ぶりch」の前のステージで、
ファッション・プロデュサー、植松晃士さんnとのトークショーです。
東京ローカルなんですが、ワタクシ、日テレの「らじかる」が好きで
（友人のだんなの弟...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>そして、夕方からは、<br />
一階巨大なマリオネット（１２m！！）の「ぶりch」の前のステージで、<br />
ファッション・プロデュサー、植松晃士さんnとのトークショーです。<br />
東京ローカルなんですが、ワタクシ、日テレの「らじかる」が好きで<br />
（友人のだんなの弟さんが、賀集利樹くんってのも、<br />
なんかおもしろくって）<br />
欠かさず観てます。<br />
日テレのガラスのとこ、行こうかってイキオイ<br />
（おい！！ぷろだよ、あんた）<br />
<br />
でも、ファッションって、苦手なんですよねー。<br />
今まで、「テレビ用」としかお洋服を考えてこなかったので、<br />
色彩感覚が、どーも、、、<br />
しかも、数がいったり、なんやかんやで、、、<br />
<br />
つまりは、「センスがない！！！」<br />
<br />
今回、植松さんに、台本にはなかった<br />
「どーすれば”おしゃれ”になれるのか」っていう単純、かつ、深遠な質問、<br />
でも、女子みんなが思ってる質問をさせていただきました。<br />
<br />
<br />
明るく、可愛く、そして、辛口に、ステージは進行し、<br />
ファッションチェックも、楽しく進み、無事、終了〜。<br />
<br />
いや〜、楽しくって、勉強になりました。<br />
<br />
今年の秋冬は「紫」らしいですよ！！<br />
ブーツ履いて、はい、おしゃれ！！って勘違いしないこと！！！<br />
おしゃれは、身体のお化粧！！！<br />
<br />
<br />
がんばろ。<br />
<br />
<br />
そうそう、「おぶすよ！！！」って、<br />
二回も、ステージで言われちゃいました（はぁと）<br />
<br />
</p>
<p>これは、男子が、アントニオ猪木さんにビンタされて喜ぶのと同じ感覚ですかね。うふ！！（はぁと）</p>

]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>